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イマイチ時代にフィットしない校則…

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学生時代、反発、反骨精神の塊でした。
Attractの塚原です。


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学生時代というより中学生のときだなw

というのも
またおやおや、、な
ニュースを見つけてしまったので。

校則で「三つ編み禁止」とまどう黒人ハーフ中学生 特有の髪質に配慮求めるも「本数制限」が条件に

校則で「三つ編み禁止」とまどう黒人ハーフ中学生 特有の髪質に配慮求めるも「本数制限」が条件に(まいどなニュース) - Yahoo!ニュース
社会の多様化の中での学校校則のありかたがSNS上で大きな注目を集めている。きっかけになったのはアメリカ出身の言語学者、アン・クレシーニさん(@annecrescini)の以下のような投稿。

アフリカ系の方特有のクセで
まとめずにいると広がりに広がるし
髪質上そのままにしておけば
ひっかかりにひっかかります。

それゆえ、ブチッと切ってしまうことも
なきにしもあらず、なんですよねぇ。

縮毛矯正、なんて解決法も
なくはないのですが
これは一種のぜいたく品でして、、
僕もやっていたりしますが
決して安くはないです。

当然、家庭の事情もありますし、
「そもそも縮毛矯正は校則的にオッケーなん?」
なんていう疑問もわいてくるところ。

 

お上の先生方の理解の無さが
こういった事例を生むんですけど
現場からすれば各々、
各生徒を判断するのが面倒。
というのがあるでしょうねぇ。

 

「髪質に応じた相応しい髪型にする」

というのが時代にあった校則かな?
なんて思うところなんですが…
そんな拡大解釈ができる
校則にすると、若さゆえに増長する
生徒は多く出るでしょうし。
(僕はそういう拡大解釈する学生でしたw)

 

いずれにしてもこういう
学校の規則はあった方がいいものもあれば、
時代に合わせて変えていくべきところは
大いにあるかと思います。

アフリカ系の方の髪質にあった
スタイルが日常生活で過ごせると
いいですねぇ。。
そして悪しき慣習はなくなることを
願って今日はこの辺で。
ではまた。

と思いきや、最後に一つ。
最近の学生の子の流行りって
いわゆるヤンキーじゃないのよね。
10-20年前みたいに金髪にして
腰履きする時代じゃないから
校則ゆるめてもそんなに変わらんのでは?
なんて流行ウォッチャーの目線も
小声で伝えたいところ…


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