Blog 改善事例

責任を取るということ

成人の日はハレノヒ騒動でしたね。
Attractの塚原です。

 

成人の日、当日に晴着を出さないとか、
本当に迷惑極まりない。

今年、ハレノヒで振袖を注文した方は
かなり大変だったでしょうね。

 

美容室においては
髪だけならずとも、
晴着がなければどうにか用意しよう、
って思うのが美容師です。

 

んでも、晴着がないのは
かなり厳しい。

 

髪だけセットしてもしょうがないですからね。

 

新成人の責任を負うという意味では
美容室も同じですよね。

 

できることはあきらめずにやる。

 

一部の美容室では呉服屋さんに、
「晴着余ってないですか?」
みたいな電話ラッシュもしたそう。。

 

当然といえば当然なのかもしれないけど
素晴らしい心意気だと思う。

 

責任を負うという意味ではぼくも、

縮毛矯正の失敗。
メンタルって大事。Attractの塚原です。うまくいかない日もある。それが今日。。自分が一番得意とするメニュー。縮毛矯正...

 

 

 

 

でイマイチな縮毛矯正がありました。

 

 

伸びが甘い。。

 

そんな縮毛矯正だったら、絶対にお直しをします。その日が無理なら、後日に。だってそうでないと申し訳ない。

 

 

必ず、ツヤツヤに。
そしてサラサラに。

 

 

って事でこれからお直しをさせて頂きます!

 

 

ではそんな内容はこの後に。

ではでは。

 

 

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