Blog 改善事例 髪質改善ストレート

制限、ハンディキャップがあることによって起こる変化

パラリンピック開幕しましたね。
いきなり銀メダルを獲得されてる
方がいて、びっくりのAttractの塚原です。

 

オリンピックでもすごい、、
なんて思う超人の集まりですけど

 

パラリンピックは
身体的なハンデを超越した
さらなる超人の集まりだなぁー。
と思っています。

 

当然、来る日も来る日も
自分の競技を練習してるので
上手いのはもちろん、
言葉では言い表せない、
感覚?が一段と研ぎ澄まされてる、

 

そんな異次元な姿は見ていて本当に驚く。。

 

ハンディキャップや制約、制限、
なんてものは、
無いに越したことはないんだけど、、

 

制限があることによって生まれるものもあるんじゃないかと。

 

何かモノやプロジェクトを
作るときには
期限、予算、契約規約などが
あった方が新たなアイデアが浮かびやすい。

 

「なんでも好きに作っていいよー」

 

なんて言われた方が困っちゃうからなぁ。笑

 

 

実はヘアスタイルも一緒で

 

「なんでもいいです!」

 

より

 

 

「これくらいの長さでー」とか「色はこれくらいの明るさで出来る可愛い色」

 

とかあった方が思いつきやすい。

 

 

でも髪質改善系のメニューは
ダメージがなくても、クセがあっても
目指すべき理想像が決まっているので
悩むことはないです。

 

 

ゴールはツヤツヤでサラサラな髪。

 

 

ある制限はダメージと向き合って
どのくらいの期間でキレイにしていくのか、
ただ、それだけ。

 

一度の髪質改善ストレートで
キレイになる人もいれば
半年、1年をメドにキレイにしていきましょう
とご案内する方もいます。

 

 

こんな感じも参考にしてください。

では今日はこの辺で。

ではでは。

 

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